SAPPORO  PERFORMANCE PARTY


札幌駅前エリアで開催!パフォーマンスのおもてなし!

 

 2018年に初開催されたSAPPORO PERFORMANCE PARTY(SPP)は、北の大都市・札幌の玄関口である札幌駅前エリアで複数の会場が一体となってにぎわいを生み出すパフォーマンスフェスティバルです。

 

日本全国のみならず世界で活躍するパフォーマーをお招きし、各会場で上質なパフォーマンスが繰り広げられる様を「パーティー」として捉え、お客様をおもてなししよう・楽しんでいただこうという願いを込めております。

  

2018出演:メランコリー鈴木
2018出演:メランコリー鈴木

名 称:SAPPORO PERFORMANCE PARTY 2019  (サッポロパフォーマンスパーティー2019)

主 催:札幌駅前通まちづくり株式会社

共 催:調整中

日 時:2019年9月15日(日)~16日(月祝) 11:00~17:30

 

会 場:札幌駅前通地下歩行空間 北3条交差点広場(西)/札幌駅側イベントスペース ほか

<ロゴデザイン>

soranoatelier

HP:http://soranoatelier.com/

 

<デザインコンセプト>

感嘆符をモチーフに驚きや感動を端的に表現

ハットのシルエットのイメージを重ねることでパフォーマンスの品と質を伝えます


主催について

札幌駅前通まちづくり株式会社

https://www.sapporoekimae-management.jp/

 

近隣で働くオフィスパーソンや都心に訪れる方々と連携しながら、札幌駅前通の地上と地下を魅力ある都心の「顔」として育て、継続的かつ恒常的に賑わいある地域づくりを進めています。また周辺地区と連携をし、まちづくり効果の波及、都心全体の活性化に貢献できるように取り組んでいます。

 

 「札幌駅前通地下広場(チ・カ・ホ)」や「札幌市北3条広場(アカプラ)」の指定管理業務、地下歩行空間の壁面を活用した広告事業によって創出したまちづくり財源を、札幌駅前通地区の地上や地下に賑わいをつくりだす活動などに充て、地域に還元しています。

平成29年度のチ・カ・ホの貸出度合を示す「稼働率」は約9割にも上り、市民が都心を訪れる機会の増加や大通地区と札幌駅前地区の回遊性の向上にも貢献しています。

 

 また、「テラス計画」や「コバルドオリ」を活用したコミュニティづくり、まちなみ形成の促進やまちに必要な施設の誘致、そして、それらの話し合いの場づくりなど、ハードとソフトにわたって「まちづくり」を行っています。

 


SPPプロデュース

小西 耕平〈札幌駅前通まちづくり(株)経営・企画グループ〉

 

2003年よりジャグリングを始め、2007年にはジャグラー・コーヘイとしてパフォーマンス活動を開始

北海道大学経済学部を卒業後、紆余曲折を経て2014年に札幌駅前通まちづくり株式会社に入社

現在もパフォーマーとして道内各地・全国で活動しつつ、会社員としても個人としても多岐にわたる取り組みを続ける